千代田かわらばんのサイトに戻る

2012年12月25日火曜日

司一町会もちつき大会

12月16日(日)、司一町会でもちつき大会が行われました。
この日は、寒い日が続いていたにもかかわらず暖かい休日となり、もちつきにもたくさんに人が来ていました。
ちよだ社協からも3名参加させていただきました♪

福祉部のみなさんは、いらっしゃった高齢者の方にお持ち帰り用の切り餅をお配りしたり、高齢者席へご案内していました。



地域の高齢者とお子様が一緒にお餅を食べる姿は、とてもほほえましかったです。

町会の皆様、お疲れ様でした。

2012年12月10日月曜日

『消費者トラブルから高齢者を守ろう!』地区別学習会~報告~

 12月8日(土)、神田公園出張所にて、千代田区と共催で千代田区見守り地区別学習会を開催しました。
 有名な“オレオレ詐欺”“買え買え詐欺”の他に、最近増えているのが“古着買い取りのはずが、高価な貴金属を二束三文で買い取られた・・・”というものだそうです。
 当日は、高齢者を見守る立場の方、16名の参加がありましたが、そのうち半数以上の方がこれらいずれかの詐欺師から連絡があった経験があることがわかりました。

 みなさん同じに言うのは
「一回目は本当にドキドキしてしまうの。いくらニュースでやっていても、本気にしてしまいそうになる。でも、時間が経つにつれ冷静になることで、何とか騙されずに済んでいると思う。そして、その後色々な人に話をして、やっぱりあれは詐欺師からの電話だった、騙されずに済んだと安心するの。もう2回目からは1回経験しているから、余裕で対応できるようになる。」
 講座の後半では、地域の高齢者を消費者トラブルや悪徳商法から守るためにできることを話し合う時間が設けられ、高齢者が何かトラブルに巻き込まれていないかをどう確認するかを話し合いました。
その結果、次のような意見が出されました。
①日頃からご近所同士のあいさつや会話を大切にする。
②自分が被害に遭いそうになった経験を多くの人に伝え、気をつけるように訴えていく。
③「私は自分でお金を管理していないからよくわからない」(←嘘)と言って、電話を切る。
④普段見かけない人がその人の家に出入りしていないか注意して見守る。

消費生活センターの相談員の講師の先生からも、この他にいくつかのアドバイスをいただき、講座は終了しました。
参加者のみなさんは全員熱心に耳を傾けられ、帰りには「ホント、気をつけないと!!」という声がたくさん聞こえてきました。

年末の忙しい時期に、ご参加いただき、ありがとうございました。

2012年11月20日火曜日

福祉部感謝状お届け


このたび、ちよだ社協より町会福祉部のみなさまに感謝状をお渡しすることになりました。
日頃地域福祉のために、お忙しい時中活動していただき、心より感謝申し上げます。
神田公園地区でも9町会に福祉部が設置されていますので、先日、神田公園地区担当者2名で福祉部のお宅を訪問させていただきました。

そして前にもブログに書きました神田にある「旭軒」(町会福祉部長さん宅)にも立ち寄りました。
前回お伺いした時にはまだ「カキフライ」の季節ではなかったので「カジキマグロフライ」をいただきましたが、今回はカキフライの季節真っ只中!
もちろん、カキフライ定食をいただきました。


カキがプックリとして大きいこと!
そして、ころもは細かいパン粉が薄めについており、これだけのボリュームがあるフライにしては、あまり脂っこさを感じさせません。
「外はサックリ、なかはプリプリ」って、何かのCMみたいですが、まさにその通り!

私はタルタルソース派ではないので、ソースをたっぷりかけて食べました。
そして、この横に添えてあるポテトマカロニサラダとフライの相性もとてもよいです。
最後においしいお漬物とお茶でしめて、大満足♪

この日は夜7時すぎても全くおなかがすきませんでした。
みなさんもぜひお近くにお立ち寄りの際には召し上がってみてください!

最後に。
このたびちよだ社協は、60周年を迎えることができました。
私たち社会福祉協議会は、地域福祉活動を支援するといっていても、地域のみなさまに支えられてきたことの方がたくさんある気がいたします。
これからも、みなさまのお役にたてるよう、職員一同努めてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

2012年11月16日金曜日

錦町三丁目第一町会隣人祭り

11月10日(土)夕方から夜にかけて錦町三丁目第一町会で「隣人祭り」が開催されました。
この日のために、町会の皆様は区内の大学生たちと一緒に準備をしてきたようです。


この日の隣人祭りは、住民同士が交流できるようなアイディアがいっぱいでした。

まず、参加者全員で一斉に「ロング太巻き」づくり。
もちろん社協職員も参加しました♪
ラップを数m机に敷き、その上に海苔、酢飯、玉子焼き、きゅうり、カニカマ等の具材を順に載せていきます。



そして、リーダーの掛け声の元、息を合わせてグルグルと巻いていきます。
「ちょっと待ってくださ~い!まだきゅうりが置けていませーん!!」なんて声も時々飛び交いながら、みんなで5m近くある太巻きを完成させました。

また、各テーブルに家庭用の電気たこ焼き機を設置。
タコをはじめ、紅ショウガ、ツナ。コーン、揚げ玉、ウィンナー、キムチなどの具材を好きなように入れて作りました。住民同士、おしゃべりを楽しみながらたこ焼きを作りました。

地元マンションから参加した小学生は、1時間近く無言でたこ焼きづくりに集中していて、それを見て大人たちが微笑む場面もありました。
「普段なかなかご近所同士の交流ができないから、こーゆのもいいわね~」という声もたくさんありました。

ちよだ社協も住民のみなさまや大学生といろいろなお話ができて、とても楽しい時間を過ごすことができました。

またぜひ隣人祭りを開催してほしいと思います。

2012年11月8日木曜日

隣人祭り

 



隣人祭りは、
ちよだ社協でたびたびご紹介させていただいている
ご近所福祉活動のひとつです。

 特に集合住宅で「ご近所さんの顔がわからない」、
 「関係ができていない」といったお悩みを解消する
 一つの方法として、入退場自由の飲食を伴った
 簡単な交流の機会としています。

 もともとはフランスを発祥の地としているこのイベントですが、
 現在では少しずつ日本にも浸透してきていて、
 千代田区の町会でも何回か行われたことがあります。

 この隣人祭りが、11月10日(土)の17:00より
 神田錦町三丁目第一町会で行われます。
 町会員の方はもちろん、この近辺にお住まいの方も
 参加できます。
 

 ちよだ社協も参加する予定です。
 たくさんの方と交流できる良い機会となること、
 職員一同楽しみにしています♪

2012年11月7日水曜日

TRANS ARTS TOKYO@旧東京電機大学(4) FLOOR

 
 
 
]
 
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

断片的に、TRANS ARTS TOKYOを切り抜いてみました。
色んな感性が混在していて、それでいてスペースにも余裕が
あり、見やすいです。

千代田区の特性でもあるのか、コミュニティアートというよりは、
個人のグループの活動の発表の場も感じる部分もありますが、
身近に感じれる機会としては、
コミュニティアートなのかもしれません。

少し駆け足で見てしまったので、
時間を空けて会期中にもう一度行ってみると、
最初には見えなかったモノが見えてくるかもしれません。

神田公園地区の文化度の高さや、懐の深さ、
また許容範囲の広さは、本当に驚きです。


【過去記事】

TRANS ARTS TOKYO@旧東京電機大学(1)
 
TRANS ARTS TOKYO@旧東京電機大学(2)  壁面
 

TRANS ARTS TOKYO@旧東京電機大学(3) 2F かんだおもいでプロジェクト

2012年11月5日月曜日

TRANS ARTS TOKYO@旧東京電機大学(3) 2F かんだおもいでプロジェクト

今回、最も興味があったのが「かんだおもいでプロジェクト」
ポートレイトも含めて、神田の今と昔が交錯していました。

見ていても日本全国、昔にあった街並みではなく、
神田にしかない街並みや空気漂う展示物の数々でした。

現代の香りも加わりながら、その展示されてる写真や冊子の
数々から見られる姿は、想像以上の気品に溢れていました。

詳しく報告したいところですが、
是非会場に足を運んでほしいと切に想う故、
雰囲気だけ写真でUPします。

郷土資料館みたいな古臭いイメージを払拭しているのは、
やはり池田晶紀氏の神田っ子ポートレイトじゃないかと想います。
この企画には、地域コミュニティ形成の可能性すら感じます。

個人的には、有名人のポートレイトだから、
何か映えるような錯覚を起こしてしまいがちですが、
日々を暮らし、生きている人の顔は、
やはり凛とした印象があります。

誇りと精進の年輪、そして背景が神田の一コマであることも、
その写真に厚みと深みを増しているような気がします。

地域で撮るポートレイトの可能性の懐の深さを感じます。




 
 



 




素敵な写真集でした。
家族の肖像のような写真を、雑誌以外で久しぶりに見て。
それが自分が担当する地域の人の顔だと思うと、
妙に見入ってしまうのが不思議です。

上の「東京まんまんなか」は肖像がメインですが、
この神田っ子の写真集は、昔の街並みを写していました。

もう面影すら感じられない風景もありましたが、
ここがどこなのか?と巡らせるのは、
冒険にも似た、現実世界への探求です。

それにしても、この神田っ子の写真集は、
その資料的な価値と風土、そして表情、
どれをとっても素敵な写真集でした。
正直、少し欲しくなってしまいました・・・・。

この2冊は、1つの美術誌、郷土誌としても
引き継がれていくべき入門的2冊だと思います

会期中に、もう一度じっくり足を運ぼうかと想います。

【過去記事】
TRANS ARTS TOKYO (1)

TRANS ARTS TOKYO @旧東京電機大学 壁面
 

2012年11月2日金曜日

TRANS ARTS TOKYO@旧東京電機大学(2)  壁面

以前、東京電機大学の前を通り、
この佇まいに記録的にシャッターを切っていました。


 


 
 

今は、囲われてしまい解体が続いています。



しかしながら、覆う壁面はとてもPOPに彩られ、
街に挿し色を添えている趣です。

明日3日は、この壁面ワークショップを行うようです。
まだまだ下絵段階の絵が、色が入りまた顔が変わるようです♪

日時=11月3日(土・祝)13:00-15:00
会場=東側仮囲い前
無料(ただし、別途入場パスポート500円をご購入、ご持参ください)
事前申込=不要
アーティスト・大塩博子とともに、見慣れた町の景色の中を、
学生たちを中心とした地域の人々が彩っていくワークショップを開催します!
年齢・経験問わず、老若男女だれでも参加可能(小さなお子様は保護者同伴必須)。
当日12:50までに1F受付にて、「壁画ワークショップ」に来た旨をお伝えいただければ
ご案内いたします。なお、参加希望者は必ず汚れても良い格好でお越し下さい!

お問合せ=info@kanda-tat.com

 
 



 


【過去記事】
TRANS ARTS TOKYO @東京電機大学

2012年11月1日木曜日

TRANS ARTS TOKYO@旧東京電機大学(1)

隣人まつり開催も、もう少しです!
どのような発見やキッカケがあるのか、楽しみです!

さて、旧東京電機大学では、解体工事も進んでいますが、
実は解体が進んでいない建物では、
コミュニティアートプロジェクトが行われています。

TRANS ARTS TOKYO
16ジャンル 300名以上のアーティストが
地下2階、地上17階までジャンル・地域・世代・意識を超えた、
記憶と期待を共有するアートプロジェクト。

神田錦町での開催!ということで、
神田公園地区担当、佐藤が勇んで会場へ行ってみました。

難しい言葉が並んでいますが、コミュニティアートというのは、
地域を結ぶツールの1つになると、そう思っています。

「アート=芸術」という枠組みではなく、
今はワークショップを通じて、興味が近い隣人と交流をしたり、
またその交流から関係が近くなったりと、
その場所に飛び込むだけで、物づくり以上のモノが生まれる
予感がしてなりません。

身近なものから、創作的なもの、
そして独創的なものから個性的なもの。
友好的なツールが有効的なものに変化する、
何か人生のキッカケになるものだと思います。

絵が下手だ!芸術なんて合わない!わけではなく、
「なんだそりゃ!?」と笑いながら、作ってみるのも時間を
有意義に過ごせるいい場面ではないかと想います。

前置きが長くなりました。

この建物が旧東京電機大学になります。
上のほうにうっすら「TDU」の文字が見えます。

目を下に落とすと、参加されてるアーティストのポスター。
まるで選挙のようです。


この選挙ポスターに沿って会場へ

 
 
 
千代田区民の方は、300円で入れます。
そして一度300円を払えば、
会期中はずっと入場できるパスポートをもらえます。
と言っても、カードですが・・・・。

平日のフロアはひっそりとしていて特に地下は、
ブースから流れる大音量だけが、廊下に響き渡っています。

少し異様で、扉を開ける勇気も必要ですが、
日常とは違う空間に誘われます。

そして、少しのんびり時間を座って過ごせます。


フラッシュをたいて撮影すると、無機質な壁が浮かびますが、
中は真っ暗で音と映像の洪水です。


そして1階へ。
同じ千代田区内の3331 Arts Chiyoda:アーツ千代田 3331:3331 ARTS CYD
やっていた藤浩志さんの「おもちゃのかえっこがやっていました。

おもちゃは、世界中を旅します。
そしておもちゃは増えたり減ったり、交換を繰り返しながら、
とても多岐多種で、好奇に溢れていきます。

見ていて、「お!」っと思ってしまうのは、
娘の大好きなトイストーリーのおまけ。
実は、今は日本ではこのようなディズニーやピクサーの
マクドナルドのおまけは、なくなってしまっています。

こんなにもウッディ!サリー!!

子どもたちには、どんな風に映るのかなぁと、
大人でも何か不可思議な気分です。

おもちゃは山のようにあり、
誰かの宝物が、また誰かの宝物になる。
そんなこと考えてしまいます。

3111 ART CHIYODAで、実は見たのですが、
やっぱり面白そうです!





そして、違うフロアに行ってみます。(つづく)

今回のわたしの行先のメインこそが、2階にありました。

2012年10月2日火曜日

神田駅の岡本太郎を追って。


1958(昭和33年)47歳
4月/国鉄(現在のJR)神田駅地下道に3面のモザイク・タイル壁画を制作

この言葉が、岡本太郎氏の年表にあります。

大好き神田の書き込みを見て、
インターネットで調べてみましたが、
詳細は結局わかりませんでした・・・。

書き込みの返答の為、青山の岡本太郎美術館に問い合わせて、返答を頂きましたが、
川崎の岡本太郎美術館のほうが、より詳しくわかりますよと伺い、ならばと!

川崎の岡本太郎美術館に聞いてみました。

丁寧に経緯を説明くださいました。

昭和33年4月15日、神田駅には確かに岡本太郎氏のモザイクタイル壁画が、お目見えしました。

しかし、それはある広告業者による、6か月~1年の期間限定の展示だったそうです。(2年はなかったはずとのこと)

そのあと壁画は、ある企業にわたり、そこから会社の社員食堂にて飾られたそうです。時間の経過で、そのビルが解体することになり、ビルのオーナーが所持。
そして、しばらく倉庫で眠ったのち、近年川崎岡本太郎美術館の所蔵という経緯になったそうです。

モザイクタイル壁画と言っても、埋め込み式ではなく、
壁に架けるタイプのもので、取り外しが可能だったとのこと。
やはり恒久展示ではなく、一過性のものだったようです。

神田須田町ストアがあった、地下通路の夢のあとを見ながら、ここに数年でもあったのかなとも想像は尽きませんでした・・・・。

 

2012年9月19日水曜日

内神田旭町町会 高齢者宅訪問

こんにちは!
神田公園地区担当 坂田です。

寝苦しい夜は減ってきたものの、まだまだ暑い日が続けております。
といいつつ、町はすっかり秋の気配。

寒さにとーっても弱い私にとっては、夏が終わってしまうのでさびしいですが、
秋は秋でおいしいものがたくさん。
特に甘いもの好きなので、
お近くに秋のおすすめスイーツありましたら、ぜひご連絡お願い致します♪


さて、話は変わりまして、
9月13日(木)14日(金)内神田旭町町会 高齢者宅訪問に
千代田社協職員もおじゃまさせて頂きました。

20近くのご自宅を訪問させていただき、
果物を届けながら、顔を見せ合いご挨拶。
中には「上がっていって」と言ってくれる方もいたり
温かいお言葉に嬉しい限りですね。



旭町町会の皆様、午後の日差しの降り注ぐ中、2日間お疲れ様でした。

そして訪問させて頂きました、地域の皆さま、
新しく神田公園地区の担当になりました、
坂田の素敵な笑顔、覚えていただけましたでしょうか?(笑)

旧神田須田町ストア

大好き神田の書き込みの中で、
「岡本太郎氏の作品が、神田駅にある」とのことで、
いろいろ調べていたら、ある記事にたどり着きました。

それが、日本最古の地下街の記事でした。
(※岡本太郎氏の作品については、また別記事で・・・)

日本最古の地下街・・・・
実は神田駅の地下街「神田須田町ストア」でした。

1931年(昭和6)年開業!

今の須田町一丁目交差点下あたりにあり、
現在も、地下鉄銀座線の5・6出口に通じる、天井が低い
出口通路が、「そこ」です。

ただし・・・・・この神田須田町ストアは、2011年。
すべての店舗が立ち退き営業終了になってしまいました。

実に80年。

そんな空間があるのなら、もう営業終了になっていても
是非見てみたい!ということで、行ってみました。

看板やポストなど名残は皆無でしたが、
ここに商店があったのか・・・と過去のネットでの記事を見ると、
不思議に思ってしまうぐらいの雰囲気ですが、
写真を撮りながら、風情の余韻の残香を感じます。


 
JR神田駅への出口ではなく、あまり人通りのない5・6番出口。
 


天井は低く、2mもありません。
本当にひっそりとしています。
 
 
 
 
 
当時の名残か、配管は剥き出しに走っています。 
 
 
ただの白い壁に見えますが、実はここがお店の跡地です。

 
 
 
少し引いた写真だと、既存のタイル壁との様子で、
ここが神田須田町ストアだったことが、
少しだけ伝わってきます・・・・。
 
 
 
 
 
 
6番出口の一か所だけ古いタイルがあります。
ここだけが、おそらく神田須田町ストアを見つめた
唯一の既存の場所になるのかなと勝手に想像してしまいました。
 

 
出口を出ると、いつもの見慣れた景色でした。
この見慣れた景色の下の地下街。
なんだか不思議な気持ちになります・・・・。
 
 
是非、インターネットで「神田須田町ストア」で調べてみてください♪
今は何もないただの地下通路になっていますが・・・。
 
過去の画像を見ると、少しだけわくわくした気持ちで
地下街を歩いてしまいます。
 
※厳密には神田須田町は、神田公園地区ではないのですが、
 神田須田町ストアは、神田駅構内であり、神田鍛冶町にも
 かかっている為、掲載させて頂きました。